第8回 薬局団体連絡協議会「国民のための薬局のあり方シンポジウム」

11月1日(日)帝京平成大学 中野キャンパスにて、
第8回 薬局団体連絡協議会「国民のための薬局のあり方シンポジウム」を開催いたします。

今回のテーマ「OTC類似薬は、薬局を変える!」
       ~国民の「負担」「不安」に向き合う~

今年成立した改正法では、OTC医薬品との代替性が特に高い医療用医薬品について「一部保険外療養」という新しい仕組みを導入し、対象となる77成分・1,042品目について、原則として薬剤費の4分の1を「特別の料金」として患者が別途負担する方向が示されています。
今回のシンポジウムでは、健康保険組合連合会の幸野庄司参与から「保険者はこの問題をどう見ているのか、地域の薬局に何を期待するのか」をお話しいただくほか、日本総合研究所の成瀬道紀氏による問題提起、各薬局団体からの提言などを予定しています。今後の薬局の業務に直結する内容です。参加をお待ちしております。

日 時:2026年11月1日(日)12:30開場・13:00開会
会 場:帝京平成大学 中野キャンパス
参加費:会員 4,000円/一般 7,000円/学生・メディア 無料

詳 細:添付資料(以下のチラシ画像をクリック)
お申し込み:https://20261101ydrk.peatix.com

 

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